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2006.09.09

沢尻エリカ(雨音薫)と柳本ジャパンに夢中です!!

昨日はTBSドラマ「タイヨウのうた」を観て感動、来週放送の最終回の予告が、
病気が治るわけではないけど、なんとなくハッピーエンドで終わりそうな気配?
いい歳して、今から楽しみで、最終回の放送が待遠しいかぎりです。
今日も相変らず、雨音薫(沢尻エリカ)の「タイヨウのうた」を何度も聴き、
途中まで観ていた、沢尻エリカ 主演の「1リットルの涙」を最終回まで観ました。
もう、ここまでくると病気の域に達している感じで、かなりヤバイです(笑)。
「1リットルの涙」は「タイヨウのうた」と違い、悲しすぎる内容でした。
まだ、「タイヨウのうた」が終わったわけじゃないんだけど、そう思います。
まぁ~でも、“沢尻エリカ”はやっぱり文句なしに素敵な女優さんだなぁ~。

タイヨウのうた(最終回)

話は変わって、女子バレーワールドグランプリ2006の結果は、6位でしたね。
世界レベルは凄いんだなぁ~って感じましたが、日本も確実に強くなってますね。
柳本ジャパンになってから女子バレーを観はじめたんですけど、
選手がどんどん強くなってきていて、キャプテンの竹下佳江 をはじめとして、
高橋みゆき 菅山かおる 杉山祥子 荒木絵里香 大山加奈 落合真理 木村沙織
宝来眞紀子 高橋翠 石川友紀と個性的で上手い選手が勢揃いだしね。
そしてなんといっても、“明日のワンジョー”こと“小山修加”が凄い!!
彼女の気迫あるプレーは、観ていて気持ちがよく元気になる感じがする。
もちろん、復活請負人の柳本晶一 監督の指導が凄いんだと思うけどね(笑)。
このまま、北京オリンピックに向けて、どんどん強くなって欲しいです。
俄か女子ベレーファンとして、しばらく応援していますので。

柳本ジャパン

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Posted at 22:43 | Diary | COM(28) | TB(1) |
2006.09.07

TBSドラマ 「タイヨウのうた」

沢尻エリカ”ファンになって8日目のカラスです、こんにちは。
相変わらず、雨音薫(沢尻エリカ)の「タイヨウのうた」を聴き続けています。

タイヨウのうた0908

TBSドラマ「タイヨウのうた」をYouTube(ユーチューブ)で発見しました。
“太陽乃歌”で検索したら見事にHit!! なるほどなぁ~って感じです(笑)。
現在放送済みのものは、全てUpされていたので、最初から観ています。
沢尻エリカは可愛くて素敵で、演技も文句なしって感じなんだけど、
相手役の“山田孝之”もいい味出していて、彼の出演ドラマは全てイイね。
明日、リアルに放送があるので、それまでに、今迄の分を全部観ます。

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Posted at 14:15 | YouTube | COM(3) | TB(1) |
2006.09.01

1リットルの涙

“沢尻エリカ”ファンになって2日目のカラスです、こんにちは。

いろいろ探したけど、TBSドラマ「タイヨウのうた」が見つからず、
“沢尻エリカ”が出演していたフジテレビのドラマ「1リットルの涙」を
YouTube(ユーチューブ)で見つけたので、代りに観ています。

1リットルの涙


「1リットルの涙(YouTu部)」




1人の若い女性が中学生の時に発症した脊髄小脳変性症と闘った実話で、
3話まで観たのですが、結末が見えていて、今後の展開が予想され、
実話という事もあり、内容的に俺には辛く、観るのを躊躇っています。
沢尻エリカが出演してるっていう不純な動機から観始めたものですから、
この闘病モノの内容は悲しく、俺には辛すぎるようです。
タイヨウのうた」も同様に色素性乾皮症(XP)と闘う内容らしく、
難病という“死”と向き合った内容は、“死”というものを理解できず、
悲しく辛いと漠然としか想像できない俺は、観ない方がいいようです。
同じ悲しさや辛さでも、恋愛モノは大好きなのですが・・・・・。

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Posted at 13:13 | YouTube | COM(3) | TB(0) |
2006.08.31

タイヨウのうた 雨音薫 (沢尻エリカ)

歌手 沢尻エリカ CD発売前に売り上げ記録

女優 沢尻エリカ / 雨音薫(20)の歌手デビュー曲「タイヨウのうた」が、30日の発売日を前に「着うた」のダウンロード数で50万件を突破、早くも1億円を売り上げたことが29日、分かった。発売元のソニーによると、CD発売前では史上最高の売り上げを記録。この勢いに乗り、歌手として“最初で最後”の歌謡番組に出演することも決まった。


タイヨウのうた_雨音薫(沢尻エリカ) タイヨウのうた_雨音薫

TBSドラマタイヨウのうた」の劇中歌らしいが、いいねぇ。
迂闊にもこのドラマを観てなかったんだけど、この歌、いいねぇ。
YouTube(ユーチューブ)でクリップを探して、何度も繰返し聴きました。

タイヨウのうた 雨音薫(沢尻エリカ)PV YouTube(ユーチューブ)

以前から“沢尻エリカ”って、瞳が力強くて美しい女優さんだと思ってたけど、
歌も上手いとは、この歳して、一気に沢尻エリカファンになりました(笑)。
“柴崎コウ”もそうだけど、最近の女優さんは歌も上手い人が多いようで。
何とかして、このドラマを最初から観たいなぁって思います。
相手役が“山田孝之”なので、いい感じのドラマなんだろうなぁ・・・。

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Posted at 12:08 | BOOK/CD/DVD | COM(7) | TB(0) |
2006.08.15

世界の中心で、愛をさけぶ (TV版)

最近、YouTube(ユーチューブ)に、はまっているカラスです。
気がつけば、最近、学園モノばかり観てる気がするのだが、
今日は、2004年にTBSで放送された、「世界の中心で、愛をさけぶ」を観ました。

世界の中心で、愛をさけぶ

廣瀬亜紀(綾瀬はるか)が急性白血病で亡くなってしまう悲しい話なのだが、
その中で描かれている、松本朔太郎(山田孝之)との純粋な愛がせつない。
高校生ぐらいで、こんなにまで純粋に深く、人を愛する事ができるのか?って、
自分の高校時代を振り返って、単純に考えてしまいました。
俺の高校生の頃は、好きな女の子とは別な女の子と付き合ったりしてたかな。
“H”な事には非常に興味があるが、女の子と付き合って恋愛をするよりも、
単車や喧嘩、男友達とつるんでいた方が、楽しかったころだ。
まぁ、恋愛がまだちゃんと理解できないガキだっただけなんですけどね。
その反動?で、成人して、恋愛→結婚→→→離婚まで経験しちゃって(笑)。

恋愛は人の心を豊かにすると言い、相手を思いやる気持ちを育むと言います。
このドラマは、深く重く純粋な、愛とは?を考えさせてくれるドラマです。

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Posted at 22:27 | YouTube | COM(4) | TB(1) |
2006.08.10

H2~君といた日々

夏の高校野球の時期という事もあってか、無性にH2を観たくなって、
DVDを借りて来ようかと思ったけど、こんな時はインターネットでしょって事で、
インターネットで、検索マシーンと化して探していたら見つけちゃった。
動画を共有、閲覧できるウェブサイトYouTube(ユーチューブ)に、
第1話~最終話までUploadされてました。恐るべしYouTube、凄いねこのサイトは。
Uploadされている動画は無料で閲覧できるので、かなりオススメです。
もう既にメジャーなので、周知の事でしょうがね。

H2

あだち充の人気コミック「H2」がドラマ化され、2005年にTBSで放送されたものだが、
内容は高校野球を通してのピュアな恋物語なんだけど、キャスティングがいいね。
主人公の国見比呂役に山田孝之、ヒロインの古賀春華役に石原さとみ、
同じく雨宮ひかり役に市川由衣、ライバルの橘英雄役に田中幸太朗、
ちょい脇の野田敦役に中尾明慶と、視聴意欲をそそるメンバーが最高だと思う。

このドラマを観て、「高校時代は良かったなぁ~」「戻りてぇ~っ」て思った。
「ドラゴン桜」に続き、「H2~君といた日々」を観て、昔を懐かしんだり、
「たら、れば」の妄想を抱いたり、俺の中で後ろ向きの思考回路が働いている。
やっぱり心が病んでいるんだろうなぁ、だから故郷に戻って来たんだもんな。
いかんいかん、攻撃は最大の防御ナリ!! 前向きの思考回路に切り替えねば。

子供っぽいストーリーだけど、この「H2~君といた日々」はオススメです。

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Posted at 11:57 | YouTube | COM(4) | TB(0) |
2006.08.09

東大受験

以前に放送済のTBSドラマ、『ドラゴン桜』の再放送を観ている。
「バカとブスこそ東大に行け!!」 このドラマ、けっこうおもしろいね。

ドラゴン桜

story
元暴走族の貧乏弁護士・桜木建二が、偏差値36の落ちこぼれ高校生たちを、学歴社会の最高峰・東京大学へ導いていく。「人生変えたいなら、東大へ入れ!」


社会というものは、あらゆるルールの上に成り立っていて、
そのルールは頭の良い人間によって作られている。
裏を返せば、頭の良い人間の都合のいいように作られており、
頭の悪い奴は、頭の良い奴に、あらゆる面で搾取され続ける。
だから、一生搾取され続けるのが嫌なら、ルールを作る側に回れ。
「人生を変えたいなら、東大に入れっ!」って言う。
受験というシステムは、唯一残された公平なチャンスの場だと言う。
知識など要らず、テクニックを身に付ければ、誰でも東大に入れると言う。

このドラマを、高校時代に観たかったものだぁ。
今なら、勉強すれば東大に入れるんじゃないかぁ?って妄想に駆られる(笑)。
日本人には間違いなく東大へのコンプレックスが存在する。
東大と聞いただけで、一歩引いてしまう傾向は確かに存在する。
それだけじゃないのだが、確かに、人生180度変わる話だ。

理不尽な社会のルールや風潮が嫌で、「都会の生活が性に合わねぇ~」って、
シッポ巻いて逃げ帰った俺ですが、悲しいかなちょっとは未練があるようです。
このドラマは、そんな俺に、未練がましく野心を甦らせてくれるようなドラマだ。

さぁ~て、東大受験のための勉強を始めるとするか・・・東大→灯台?

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Posted at 09:52 | TV program | COM(5) | TB(0) |
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